2010年01月13日

2010/01/10 GvGレポート

2010/01/10 GvG
INT指揮。

3連休の真ん中と平時に戻ったとまではいかないまでも
いつもと変わらない感じの出席率。

開幕いつものように偵察すると先週取ったN2にしるさんち。
防衛しませんよ〜っていいつつ開幕。
N1アリス前ひどいことになってるな〜っと思いつつL2にてエル猫連防衛との
ことなので攻めることに。
ほかに色んな敵がいたっぽいんで、エンブ違うとこは全部敵と指示だして進軍。
エル猫連はエンペイナバ。いつもの位置のEMCからの進軍。
あいかわらずスタンが〜と思いつつこちらの前衛をほとんど排除できな
かったっぽくて普通に制圧。
そのまま防衛、エル猫の攻めはLKを待ってるとひどいことになるんで積極的に
遊撃にでてタイミングをあわさせない手を取ります。
そうこうしてるとRESが登場。ほぼ進軍せずほかの攻め手を止める形となり、
こちらもEMC期待での遊撃で対処します。
さらにMAD登場で場が荒れますが、しばらくすると他は転進 MADとのタイマンに
なります。
MADは高回転と金LPが特徴なんでEMC地点を中心に遊撃を掛けていきます。
が、補給も裏で合わせてやっていて若干EMCを遅らせたことによって
詠唱を止められてアウト。ブレイクされます。
攻守逆転で再度EMCから進軍、いきなりSGを入れてだいぶ有利になります。
再度EMCして〜っと思ったところでリンカの遊撃に止められます。
排除にてまどりEMCのタイミングを失い、やっと通せたときには相手もEMC。
振り出しに戻る状態。
ここからはMADのLKが積極的に遊撃にきて、先ほどと同様のリンカのメルブレ遊撃も
相まって後衛はほぼ動けない状態が続きます。
しばらく同様のパターンが続いて、LK排除からの進軍がスムーズにいったターンが訪れて
そのターンで崩し制圧します。
MAD転進でこちらも転進先を探すもどこにも防衛がほぼ無い状態。
C3見に行くと極楽がいたんでそこに転進。
久々のC3、他にRESがいたりして三つ巴状態、ごちゃごちゃやりつつ制圧に成功した段階で

SE確保先を探します。
あんまり時間がなかったので、その時間で3砦の鷹連に狙いをつけます。1個くらいくれよ〜。
N3:箱庭、N4:WHE、N5:GS というぽたこ泣かせの形。
中をみるとWHEに圧縮中心でほか箱庭という構成。
いろんな要素から考えて一番狙えるのはN5ということでまずはポタN3でN3につっこみます。
自分は即テレポでN4へ。ポタをN5に変更。
N4左でEMC。WHEが左守護でEMC。即リログからN5へ。
→にぬけてEMCから割って左でEMC。WHEが左守護でEMC。
そのまま攻めていくとWHEがEMCでどっかにいく。ラッキー。
割って第一バリケへ。箱庭Gが数人くるもGSはいないのでバリケ裏は0。
そのままガンガン割っていって3バリまで壊す。
砦前に箱庭マスタがいたんでしばらくブレイクを遅らせてブレイク。
第3バリケ成功、敵マスタ排除に成功から第2も成功。
1〜2にWHEマスタが入るも強引に第一も築く。
WHEマスタ1〜2間でEMCするもこちらも第二でEMC。
第一バリケを壊しただけでWHEは転進。

すぐにこちらも派遣に。
L5でEVA単体がいてとりあえずEMC。
自分はL1へ。
L5はすぐ崩すも制圧解除。
L1がほぼ敵がいない状態だったのでこっちに決め、ブレイク待ちからの進軍でEREMC成功
そのままブレイクに成功して確保でタイムアップ。
結果N5・L1の2砦。

【感想】
L2はやっぱりスクリ影響下の戦いを強いられるので色々ときびしい。
ジークなしってのもあったけど、防衛時はやはり積極的に遊撃するべき。
もちろんタイミングは必要だけど。
MAD防衛に手を焼いた。まあ普通に落とせることは今までもあまり無かったけど。
EMCポイントへのリンカ遊撃と、LKの遊撃。LKはゴスではないとおもうけど阿修羅で落とせないのが
やはりうちの弱点。スクリ下では追撃も難しい。
まあLK遊撃対処に時間が掛かってもそれ自体は問題ない。
LK遊撃を倒しきった段階で
1.相手復帰EMCをゆるさず
2.こちらの攻撃が可能な戦力が維持されている(前衛が生存して待機してる)
この2つの形が必要である。
2が維持されてないと再度EMCをせざるえず、その隙に相手EMCを許してまた振り出しに戻る。
ここ最近かなり注意してる部分だけどあいかわらずな部分でもあるんで注意してほしい。
リンカ遊撃はSW1個で防げるし今回献身もあったんでなんとかしないと。
MADとの戦力差からいうと、イナバ攻略なら一度目で崩してEMCからの連突で制圧できる形を狙って
いくんだと思うんで、もっと効率化した攻めを目標にしていきたい。


SE確保の流れについてだけど、
あんま他の人は書かないけど鷹連ってメイン1G+サブ1Gの2G構成の形が多い。
これはSEを考えると最適だと思うけど、そのGをローテーで回している。
今回はWHEがメインでサブが箱庭。
N3:箱庭、N4:WHE、N5:GS という形だと当然城主Gに人のいないN5はねらい目。
WHEのマスタの反応の速さは流石だけど、GSに移動させる時間はないんでバリケ裏や
旗は使えなくなるよね。

2010年
SE砦の確保になんとか成功してるも、安定確保には程遠いんで
「IY連はSE砦を一つとってもおかしくない勢力なんだ」、ってイメージを持たれるよう
がんばって行きたい。

posted by YAS at 09:49| Comment(0) | TrackBack(0) | RO GvGレポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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