2009年12月21日

2009/12/13 GvG レポート

レポ書いてたけどUP忘れてた。

2009/12/13 GvG

INT指揮

ってことでチェイサGでの出陣です。
先週からやろうと思ってたんだけど、ガンホーの罠で準備ができず。

実はこのチェイスG、SE用としてずっと暖めていたんだけど、
野良連解散以降、流石に単体でSEってのは厳しく、IY連になっても
枠が微妙かなっとおもって枠を増やしてました。

ってことで宣言通りアリス本砦のN4へ
が、無人・・・

アリスの方が、他周るんですいません〜って言ってるんでしょうがなく
とりあえずそのまま進行、

偵察するも
・N3にてEUパルvs鷹連
・F2にてME連vsSNK連
って感じ。

じゃとりあえず王手の本砦潰しとこうかとF1へ。
F鯖は重かった・・・
一応SNK偵察とマスターぽいチャンプがいたけど
結局戻ってこなかったんでそのまま割っていって
第3バリケまで壊して転進。エンペ壊さないのはわざとです。
そうこうしてるとF5でアリスがブレイク。
なんで重い方を・・・とかなり迷ったが攻めることに。
アリスは入り口防衛、突入の準備をしてるとスルスルっと
しるさんちが現れて入っていく。
こっちが入ったら入り口人0。
左守護石でEMCした模様なのでそちらに進軍。
EMCから進軍しようとしたらガーディに荒らされ再度EMC。
ここで背後からしるさんち登場、踏みあらされる。
そのまま守護石ブレイクでバリケ戦へ。
EMC合戦でしるさんちとやりあうも激しく微妙なので、方針を転換
本砦持ちには本砦に引っ込んでもらおうってことで
しるさんち本砦のN1へ。
ガーディ8対程を左守護石に固めてたのはびっくりしたけど、中央まで
全部トレインして守護石でEMC。
左右割って中央でEMCとおもったところでしるさんち帰還。
お帰りなさい、また今度、ってことでF5へ。
守護石復活されてたんでそっから。
割って第一バリケ。
アリス布陣はLKがバリケ前張り付きでチェイサやAXなどが遊撃。
中央LPを安定させたがったがマークされてたのもあって安定せず。
そうこうしてるといらっしゃいませしるさんち。
はいポタN1plzってことで再度N1左守護石EMCでわって→へ
今度は素早い帰還のしるさんち →EMCでお帰りなさい、はいまた今度。
さっきのループでA5再度守護石割って進軍。
流石に飽きたのか以後しるさんちは偵察程度にしか現れず。
さて本格的にバリケ戦だけど、やはりLP安定を作るのが大変。
不発もあるんだけど、よくある流れが
遊撃に飛び込まれる→対処の追われる→やっと対処完了→LP→前衛いね〜
→教授単独になり狙われる
バリケ裏にSG入ったタイミングもあるんだけど、敵献身がよく耐えたのもあり崩しきった回は無し。
良いターンは一度もなく21:30で転進。


SE諦めのFE。いつものL4へ。
防衛はぱんだ連。幻のぱんだ連。いや〜やっとゲット。
WPロキ防衛、数30弱って感じ?
ロキ裏に回って耐えてるとロキ切れからのLP。
そのまま進軍すると敵イナバEMC。
EREMCで補充して制圧完了。
ぱんだ連転進。
そのまま制圧防衛、派遣のターン。

V5POF防衛を制圧するもL4にEJがEMC。
流石に派遣出しつつだと厳しいので派遣諦め。割って戻って全軍防衛することに。
ブレイク54分、EJそのまま継続、全軍戻って@5分粘れば終わりってとこで・・・
EU登場!EREMCをされた瞬間終了でしたね。
ドドドって感じで粘れる形も作れず残り30sくらいでブレイクされる。
ってことで2週連続宿なっしんぐ。


【感想】
やっとまともにバリケ攻めの機会が作れた気がする。苦労したけど。
対しるさんちの対処だけどこれは対王手の対処と同等。
本砦確保しながら全軍攻めてくるなんて昔のFEオンリーの時代ではありえない形、
SEだからこそですね。
これは宣言してもいいレベルだけど、本砦ありの勢力の戦闘介入は確実にカウンタします
って言っていいと思う。
これは中堅レベルはやるべき。これ徹底すると本砦持ちは介入しにくくなる。あとは我慢比べ。
30分ほどN1F5を行ったり来たりしてたけど、これを無駄と捕らえるか今後に繋がる
必要経費と捕らえるかは今後次第。
バリケ戦は想定した通りの展開だったかな。
メイン冠がいなかったのもあってチャンス時に押し切れない部分もあったけど
大体あんな感じが現状のIY連の力かと。


課題として
1.特に平地でのEMC後、波紋のように全域に戦闘範囲を広げてしまい、火力の集中ができず、
各個撃破される。
2.スクリーム下での対遊撃の排除の能力の低さ。


1.の問題点は意識レベルの低さ。自分くらいは突っ込んでいいだろう、敵が見えたから突っ込もう、
一人がこうすることによって釣られる人が出てきます。それが連鎖していきバラバラになります。
IY連規模だと、復帰地点が2〜3もあるところに人を裂くことはできません。
自陣での対処が必要となります。
ここで4つの戦闘範囲の意識が必要です。
・スクリーム/ジョークが届く範囲
・SGが届く範囲
・単体攻撃が届く範囲
・阿修羅等近接攻撃が届く範囲
各戦闘範囲をイメージし、状況に応じた突出しない位置取りを心がけましょう。

2.はユニット自体の問題もあります。チャンプ含む火力のスタン耐性・威力もあるし、
対ゴスの処理の意識統一もあります。
当然、凍ったり石化したら放置ってのは大抵みんな意識してると思います。
が、肝心の阿修羅がいなかったり、スタンしてたり、威力がたりなかったりということが続くと
当然周りは不安になって攻撃してしまいます。
遊撃への対処の理想は、味方LP内に進入を許さずLP外で排除することです。
その為には、進入が予想される進路にSGを置いたりすることが必要ですが、
スタン等でそれだけでは不十分です。
スタンしない前衛が遊撃対処のタイミングはフォローする形がベストでしょう。

posted by YAS at 09:28| Comment(0) | TrackBack(0) | RO GvGレポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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