2008/12/21 GvG
予定:F5堅守 暇なら偵察残して攻め
同盟:INT−野良猫(野良連)
体験終了ってことで同盟継続です。
ちなみに新砦は、ジュノに近いのがN、ラヘルのがF。
指揮はLGO
LGOは都合により、INTと野良猫に圧縮。
開幕F5防衛スタート。攻めなし。
先週の攻め先候補N5のチラ子猫に偵察にいくと
防衛しており、攻めにはWRC連。
結局F5には5分たっても敵がこないので、
INTマスタ・物見をF5に置いてN5へ移動。
ってことでINTメンバはEMCなし。
すでにWRC連によって右側守護石は壊れていたので、
左の守護石へ移動。当然WRC連とは共闘なし。
野良EMC後進行、相手の地形が悪いのかLP上に
乗れてないメンバーが多かったのでがんがん進行、
守護石を破壊。即野良がバリケ前でEMC。
が、タッチの差で右側守護石を修復され城門バリケが
復活。それならばと徒歩で右守護石を割りに行く。
敵はいなかったのですぐ割れてさてバリケ攻防。
敵の陣形はバリケ後方に子猫、バリケ前にチラ+子猫前衛。
子猫側にLPがなく、チラ側教授にてバリケ前に陣取って
LP。背水の陣の仁王立ち状態。
当然チラ教授に火力集中の指示をまわすがさすがはチラ。
INTのEMCが無いのもあってまとまって攻撃がしにくく
うまく崩せない。
たぶんこのへんでWRC連は撤退。
とここで本城F5に輪廻が登場。
INTのみF5守護石にてEMC。
そのままラインを引く。
もう片方の守護石を割られ輪廻攻め継続。
よって野良猫マスタも戻って守護石でEMC。
一気にラインを押し上げ入り口防衛までもっていく。
輪廻はリンカマスタがメインで金持ち。
チャンプマスタがサブって感じ。
一度チャンプマスタに抜かれEMCされるも出てきたのが
数名だったらしく排除に成功。
しばらくして輪廻撤退。
確認後再度N5に同じ形で攻めに。
他に攻めはなくそのままタイマン。
左守護石でまた防衛したので右を割って進行。
相変わらずまともにラインを引けるラインではないようで
崩して破壊。
再度バリケ攻防に移るもチラ遊撃部隊が硬く一気にはいかない。
しばらくすると突然チラがEMCでどっかに飛ぶ。
敵はバリケ奥の子猫のみ。
一気に子猫をSGで落とし、バリケを崩しに掛かる。
バリケを崩してさあ入ろうとしたところで城門バリケが復活。
つまりさっきのチラは守護石を修復防衛の為だったと。
バリケ破壊から城門バリケが出るまでに内側に入れたキャラは4くらい。
自分のWIZも入れたのでとりあえず前に、第二バリケを狙いに行く。
第2バリケにはAGI冠 廃WIZ 廃プリ 追ってきた教授
教授はバーン自爆?かなんかで消えて、AGI冠は石化鎧で対応。
WIZはAMPSGで巻き込んで落としてAMPSGでバリケを狙っていく。
が、唯一相手ハイプリは落ち着いてSGの当たらない位置からサンク。
AMPSGの方がサンクより上回ると判断し狙っていくが、スナとか冠とか
沸いてきて集中できずに崩しきれない。
そうこうしてると教授 LK 葱 冠 スナとかが現れてきて、
クロコン→フルストで終了。
そうこうしてると本陣が守護石を壊したらしく城門バリケが消え、戦闘は
第二バリケに移る。ここでもチラ中心に崩すのに手間取ったが、戦闘位置が
第二バリケのため、チラ遊撃の間隔が空き、第一バリケよりは楽に崩せた。
同様に第3バリケ攻防ではほとんど妨害を受けずに崩しきりバリケを破壊。
一気にエンペを野良でブレイク。
ここでDS登場、ラインを第3バリケに引こうとするも失敗。
チラがブレイク。
カウンタで進行。チラ側もラインを引けず混戦、野良猫でブレイク。
今度はなんとか第3バリケ構築に成功するもINTEMCが無し・職構成の偏重も
あってまともにラインを引けず崩される。
そのままDSがブレイク。ここでチラ子猫撤退かな。
カウンタで行くも第三バリケ構築済み。
LPが最初なかったのでがんがん削っていくが序所に敵の数が増えてきて崩される。
時間も時間なので撤退。
偵察の結果派遣でV4を野良で制圧。
3砦目選定は結局C4へ。
MAD防衛だったが、ペコ連・輪廻連などが同時に来る。
展開的には悪くなかったが、ブレイクできずに終了。
結果F5堅守 V4 の2砦。
【感想】
・守護石防衛 入り口防衛へラインの押し上げ
・守護石+城門バリケ攻め
の2つの経験ができてよかった。
チラ子猫連は、DS・しるさんち と違って2G構成。
防衛ラインがチグハグに見えたが、チラの遊撃はさすが。
やはりSE砦は城主圧縮が理想かなと。
チラEMCでの守護石復活の流れはタイミングが合えばいいが、
今回みたいに若干空くと、バリケが破壊または数本破壊されてしまう為、
かなりシビアかと。
やはり入り口防衛−守護石防衛−第一バリケ防衛の組み合わせはうまく使うと硬い。



